LINEに登録してくださって、本当にありがとうございます♡
このページを開いてくれたことも、すごくうれしいです。
「このままでいいのかな」って、ちょっとでも思ったから、ここまで来てくれたんですよね。
それってもう、立派な一歩目です。
読み終わったあとに受け取れるプレゼントも用意しました。
少し長いお手紙ですが、ぜひ最後まで読んでいってください。
私はいま、【◯歳】の子を育てているママです。
育休中、子どもが寝たあとのスキマ時間だけで、Threads(スレッズ)から月10万円の収入を作ることができました。
しかも、顔は一度も出していません。
撮影も、動画の編集もしていません。
使っているのは、スマホとAIだけです。
「もともと文章が得意だったんでしょ?」
「たまたま運がよかっただけじゃない?」
そう思いますよね。
でも私、それまで副業をしたことは一度もなくて、【SNSに投稿したことも、ほとんどなかった ←本人確認】んです。
※グラフは仮の形です。実際の収益画面の数字で作り直してください
夜は寝かしつけで一緒に寝落ちして、
起きたら洗い物がそのまま残っている。
そんな毎日を送っていた、ごく普通のママの私が
始めて【◯ヶ月】で最初の【◯円】が入り、そこから月10万円まで伸ばせた方法を
LINEに登録してくれたあなたにだけ、
このページで全部お話しします♡
Threadsに出会う前の私は、
【当時やっていたお金の工夫。例:ポイ活やフリマアプリ】でコツコツ家計の足しを作っていました。
でも正直、【どのくらいにしかならなかったか】。
本当は、こんなことがしたかったんです。
書き出すと小さなことばかり。
でも当時の私には、どれも遠かったんです(笑)
そんな私が、月10万円に届いた方法。
それが
「AI × Threads」です。
この2つの答えを、ここから順番にお話ししていきますね。
正直、副業って
「よっぽどお金に困っている人がやるもの」だと思っていました。
「うちは、そこまでじゃないし」
「毎月なんとか回ってるし」
そうやって、自分に言い訳していました。
「しかも、SNSで副業なんて…」
もう、怪しいとしか思えなくて(笑)
顔や名前をネットに出すのも、絶対にイヤでした。
そんな家で育ったので、
私も最初から
「副業で月10万!」とか
「会社に頼らない働き方!」とか
を目指していたわけではありません。
【本人が思い描いていた「普通の人生」。例:結婚して、子どもを産んで、復帰して、定年まで今の会社で働くんだろうな】
【当時の暮らし。例:実家から通っていたので、お金の心配はあまりしていなかった】
当時のお給料の使い道は、こんな感じでした。
【暮らしがどう変わったか。例:家賃や光熱費を初めて自分で払うようになった】
少しでも浮かせようと、【実際にやった節約。例:スマホを格安プランに変えた・特売日にまとめ買い】。
「使わない」ことばかり考えていました。
私の考え方を変えたのは、
【誰。例:夫/友人/職場の先輩】でした。
【その人との出会いや関係を2〜3文】
これが、私が「SNSで収入を作る」という考え方に初めて出会った瞬間でした。
当時の私にとって、ネットで稼ぐ話って
「よく分からない=怪しい」でしかなかったんです。
そこから少しずつ、【何で調べたか。例:YouTubeやThreadsそのもの】で調べるようになりました。
ひとつずつ分かってくると、不思議と「怪しい」という気持ちは薄れていって、仕組みさえ分かれば、ちゃんとした働き方なんだと思えるようになりました。
もちろん、世の中には本当に怪しい話もあります。
でも、知らないまま全部を「怪しい」で片づけるのは、選べるはずの道を自分で閉じているのと同じなんですよね。
知ってから、やるかやらないかを決めればいい。
やらないと決めても、それでいい。
知っているかどうか。
その差は、思っている以上に大きいんです。
【家計がどう変わったか。例:私の収入が育休手当になり、毎月の自由に使えるお金が◯万円に】
【具体的に我慢していたこと。例:自分の服は後回し、美容院は半年に1回】
何を買うにも、まず値段。
「これ、本当にいる?」と自分に聞くのが、いつのまにかクセになっていました。
子どもが大きくなるにつれて、
習い事、保育料、学費、これから先に出ていくお金のことを考えると、
だんだん夜に眠れなくなっていったんです。
※本人の実際の年齢・金額に差し替えてください
ちょうどその頃、【誰。例:育休から復帰した職場の先輩】と話す機会がありました。
朝は着替えを嫌がる子を抱えて保育園へ。
夕方は仕事を切り上げて、お迎えに走る。
帰ったら、ごはん、お風呂、寝かしつけ。
自分の時間なんて、どこにもない。
話を聞きながら、これ、数年後の私だと思いました。
職場の人はみんなやさしい。
でも、早く帰るたびに「すみません」と頭を下げる。
お金のことを考えると、辞めるわけにもいかない。
本当はもっと子どものそばにいたいのに、それもできない。
「こうはなりたくない。
でも、きっと私もこうなるんだろうな」
どこかで、そうあきらめていました。
「書く側になる」なんて、考えたこともありませんでした。
SNSで発信してお金をもらうのは、
フォロワーがたくさんいる、キラキラした人だけの世界だと思っていたからです。
そこから、スキマ時間を見つけては
Threadsのこと、AIのことを調べました。
わかったのは、初期費用がほとんどかからず、今日からでも始められて、うまくいかなくても失うものが少ないということ。
子どもが寝たあとのスマホ時間を、少しだけ回すだけ。
これなら私にもできるかもしれない、と思えたんです。
ネットでの申し込みや購入は記録が残るので、
「誰の紹介から申し込まれたか」がきちんと分かる仕組みになっています。
「読む側の気持ちなら分かる!」と、勢いだけでアカウントを作って、
見よう見まねで毎日投稿しました。
ところが、最初の1ヶ月は、閲覧もフォロワーもほぼ増えず。
【最初の1ヶ月の実体験を2〜3文。例:100文字の投稿に40分かかっていた/閲覧が◯回で止まっていた】
今ふり返ると、原因ははっきりしています。
読む側の気持ちは分かっていても、Threadsというアプリが、どんな投稿を広げてくれるのかをまったく知らなかったんです。
やみくもに投稿を続けても
「全然見てもらえない…」で終わってしまいます。
最初の一文を変えただけで【◯倍】に!
※実際のインサイト画面のスクショに差し替えてください
勢いだけで投稿していた1ヶ月目とは、まるで別のアカウントみたいに、
表示の回数が伸びはじめました。
変わったのには、ちゃんと理由があります。
一番大きかったのは、
「Threadsがどんな投稿を広げるのか」を知ったことです。
Threadsには、投稿を読んだ人の反応を見て、
「もっと多くの人に見せるかどうか」を決める仕組みがあります。
だから、思いついたことを書いて出すだけだと、
毎日流れてくるたくさんの投稿の中に、あっという間に埋もれてしまうんです。
そこで私は、自分でゼロから考えるのをやめました。
かわりに、すでに伸びている投稿の「型」をお手本にすることにしたんです。
Threadsは、ほかの人の投稿の表示回数やいいねの数が、全部アプリの中で見えます。
つまり「これを書けば読まれる」というお手本が、最初から公開されているようなもの。
あとは、そのお手本に沿って投稿を作っていくだけ。
(お手本の見つけ方は、この後のプレゼントで全部お渡しします♡)
投稿を1本作るのには、大きく3つの作業があります。
時間のかかる①と②はAIにまかせて、
私がやるのは③だけ。
だから、お昼寝中の10分でも1本進むんです。
逆に、AIの下書きをそのまま出していた時期もありました。
結果は、反応ほぼゼロ。
きれいな文章だけど、「私」がいなかったんですよね。
▲ 初めての報酬(一部抜粋)
Threadsを始めて【◯ヶ月目】。
【何の投稿】から、初めて【◯円】の報酬が入りました!
金額は小さくても、
「私の書いた文章で、誰かが動いてくれた」
それが本当にうれしくて。
これまでの「私にできるのかな」という不安が、
その日を境に、少しずつ「やってみよう」に変わっていきました。
そこからは、1つの投稿から少しずつ、報酬が積み上がるようになっていきました♡
ここで、どうしても伝えたいことがあります。
「毎日がんばって投稿しているのに、全然伸びない」
そんな声を、本当によく聞きます。
でもそれは、センスや努力が足りないからではなくて、
何も知らない状態から、ひとりで試行錯誤しているからなんです。
私も最初の1ヶ月は、まさにそれでした。
だから私は、Threadsで結果を出している人に教わることにしました。
【誰に・どうやって教わったか。例:講座に入った/◯◯さんの発信を全部読んだ】
たとえば、保護者会で
「クリスマス会の出し物、ゼロから考えておいて」と言われたら大変ですよね。
でも「去年と同じ内容でやるから、人数の確認とお菓子の注文だけお願い」なら?
ずいぶん気が楽になりませんか。
Threadsも同じです。
すでにうまくいっている形を、まねすればいいんです。
最初は、【誰】にしか話していませんでした。
【理由。例:あれこれ心配されそうだったから】
【収入が増えてからの家族の反応・会話。実際の出来事だけ】
▲ 実際の収益画面(一部抜粋)
何度も言いますが、あくまで育休中の、スキマ時間でです。
子どもを見ながら、家事をしながら。
お昼寝の時間や、寝かしつけたあとの時間だけで、月10万円。
いちばんびっくりしていたのは、たぶん私自身です(笑)
商品のよさ(メリット)ではなく、
使ったあとに暮らしがどう変わったか(ベネフィット)を書く。
Threadsを読んでいるママが知りたいのは、宣伝の言葉ではなく、
「同じママが使ってみて、実際どうだったか」なんですよね。
ここを意識するだけで、投稿への反応は大きく変わりました。
▲ 実際にいただいた声(一部抜粋)
【実際にもらった声を紹介する文。例:「読んで買いました」「私も同じ悩みでした」というコメントを◯件いただいて…】
毎日ほかのアカウントを見て、伸びた投稿を分析して、自分の言葉で書く。
それを続けてきた結果、「読まれて、信頼されて、紹介につながる」投稿の作り方が、私の中にできあがりました。
これまでの私の収入は、月に1回のお給料だけ。
どれだけがんばっても、その金額が増えることはありませんでした。
今は、お給料とは別に、もうひとつ自分の収入があります。
子どもが寝ている間も、公園で遊んでいる間も、書いた投稿が読まれ続けて、紹介につながっていく。
時間を切り売りする働き方とは、まったく違う感覚でした。
1年前の私は、自分がThreadsで月10万円なんて、想像もしていませんでした。
月に1〜2万円でいいから、自分で使えるお金があったら…
もう少しだけ、値段を気にせず買い物ができたら…
そんなことばかり考えていました。
【月10万円で変わった生活の場面を1〜2つ。例:子どもの習い事を値段で迷わなくなった/セールを待たずに必要なものを買えるようになった】
育休が明けたらどうなるんだろう。
子どもにかかるお金、足りるのかな。
ずっと胸の奥にあったその不安が、
「自分で増やせる」と分かったことで、少しずつ安心に変わっていきました。
前は、先のことを考えると気持ちが沈んでいたのに、
今は【本人の言葉。例:夫と「次はどこに行こうか」と話すのが楽しみ】になりました。
しかもこれは、仕事を辞めて全力で取り組んだとか、
特別な資格を取ったとか、そういう大きな変化があったわけではありません。
朝起きて、子どもにごはんを食べさせて、
遊んで、お昼寝させて、夜は寝かしつけて。
毎日はほとんど変わっていません。
変わったのは、子どもが寝たあとのスマホ時間を、少しだけ「自分の収入」に回したことだけ。
大きく生活を変えるのは、勇気がいりますよね。
でも、今の暮らしはそのままで、スキマ時間から毎月の収入が入ってくるとしたら。
あなたは、何がしたいですか?♡
私と一緒に、Threadsで
「自分の収入」を作ってみませんか?
とはいえ、
そう感じるのは、当たり前だと思います。
私も始める前は、まったく同じ気持ちでした。
ただ、向いているかどうかは、やり方を知ってみないと分からないんですよね。
知ったうえで「私には合わないな」と思ったら、やめればいい。
それで大丈夫です。
私自身、最初にお話ししたとおり
そんな状態から始めました。
まさか自分がSNSで収入を作れるなんて、少しも思っていませんでした。
だからこそ、同じように悩んでいるママに伝えたいんです。
知らないままにしておくのは、もったいない!
もし少しでも「気になる」と思ってくれたなら、
私が育休中に月10万円に届くまでにやってきたことを、
として、特別にお渡しします🎁
Instagram・Threads・AIを学ぶオンライン講座「バズラボ」のサポートチームです。
※一人ひとりにしっかり時間を取るため、個別のお話はチームのスタッフが担当しています。私はThreadsでの発信を続けています。
※お一人ずつお話を聞くので、毎月【◯】名までとさせてください
ひとつでも当てはまったら、ぜひ一度、サポートチームと話してみてください♪
私がやってきたことをもとに、
サポートチームが、あなたの最初の一歩を一緒に考えます♡
ふつうのママだった私が、育休中に月10万円に届くまでに
何を考えて、何をしてきたのか。
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さいごに。
子どもと過ごす毎日を大切にしながら、
自分の人生もちゃんと楽しむために。
今日、小さな一歩をふみ出してみてください。
知っているか、知らないか。
それだけで、この先はきっと変わります。
メッセージ、待っていますね♡
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